その怪しげなジャンルの正体を聞いたら、
あなたもきっとそりゃそうだろうと思うはず。
何故ならそのジャンルとは、、、
「ビジネス文書」と言うジャンルだったからだ。
つまり、ビジネス文書のテンプレートを提供しているようなサイト
(証明書とか議事録みたいな)に大量の広告を出していたわけだ。
何故こんな事が起きていたのか?
答えは簡単。
メールアドレスはとても安価な値段で取る事ができていたからだ。
しかし、そのメルアドを取った所で
売上が全くあがらないんだから、まるで意味がない。
これを聞いたら、
ビジネス文書じゃダメだろう・・・と思うかもしれない。
しかし、きっとあなたも
これと同じ状況になったら判断が難しいはずだ。何故なら、、、
★ メアドは安く取れている
★ 全体的には売上はOKライン
★ 実際の数字はよくわからない
なんとなく嫌な予感がするものの、よくは分からない。
と言う状況だと、嫌な予感だけでは判断できないもの。
しかし、それを簡単に判断させてくれるものがある。
絶対に揺るがないもの、、、それは、、
数字だ。
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